ポンポンまき方講座
要予約
[実施日時]
第一回 3月16日(土)10:00-12:00
課題1:ニワトリ&ヒヨコ
※ペンギン親子と同時に開催します。

第二回 3月16日(土)10:00-12:00
課題2:ペンギン親子
※ニワトリ&ヒヨコと同時に開催します。

第三回 4月20日(土)10:00-12:00 
課題3:小鳥

第四回 5月18日(土)10:00-12:00
課題4:オリジナル作品制作

上記日程の他にも、開催予定です。決定しだいお知らせします。
プライベートレッスンも承ります。(平日、昼間・夜間開催可)

[内容]
ポンポンメーカー(クロバー)を使って、ポンポンの作り方(糸の巻き方、模様の作り方など)を教えます。
4つの課題を順番に受講していただきます。第四回のオリジナル作品の審査に合格した方には、「オリジナルぽんぽん製作認定証」をさしあげます。
※1から、4まで順番に受講してください。例)第二回ペンギン親子だけの受講はできません。

第一回 課題:ニワトリ&ヒヨコ
基本の巻き方、つなげ方をマスターしましょう。単色の毛糸でポンポンメーカーを使ってみましょう。課題は、ワークショップでも大人気の「ひよこ」です。おかあさんのニワトリも作ってみましょう。
草とお花のオブジェも作りましょう。

第二回 課題:ペンギン親子
複数の色を使った巻き方や、模様の作り方を覚えましょう。オレンジとクリーム色を使って素敵なグラデーションを作ってみましょう。課題はペンギン親子です。

第三回 課題:小鳥
より複雑な模様の作り方を覚えましょう。大きさの違うポンポンを組み合わせたり、他の手法(羊毛フェルト)を取り入れた作品を作れるようになりましょう。
制作予定作品)スズメ・オカメインコなど

第四回 課題:自主制作(オリジナル作品を作ろう)
覚えた巻き方や手法を取り入れて、オリジナル作品を作りましょう。審査に合格した方には「認定証」を差し上げます。

▼「オリジナルぽんぽん製作認定証」
第四回では、オリジナル作品を作っていただきます。時間内に終わらなかった場合は、ご自宅で作業を続けてください。完成した作品は審査をし、合格した方には、「オリジナルぽんぽん製作認定証」を差し上げます。
(※お子さんも参加できる講座ですので、審査基準は精度だけではなく、オリジナル性や、独創性、他の手法の取り入れ具合、講座参加時のがんばり具合などを基準にいたします)

[対象]
小学生から大人
※小学生は保護者1名と一緒に受講してください。二人一緒に作業をしていただきます。

[費用]
1回受講 2,500円(ポンポンメーカー付き 3,200円)
プライベートレッスン 1回 4,500円(アトリエ使用料を含む)
当日会場にてお支払いください。
▼プライベートレッスンについて
平日の昼間、夜間、土日に開催可能です。ご希望の日時をメールにてお知らせください。(ご予約方法を参照してください。いくつか候補をお知らせください)
プライベートレッスンの場合は、1.5時間程度で終了予定です。

[持ち物]
1)ポンポンメーカー(クロバー 中セット 35mm/45mm)
※他のメーカーや、100円ショップの器具では受講できません。

ご用意できない方は、協会でご用意します。(受講料とセットで3,200円)

2)ハサミ
2種類あるといいでしょう。お子さんが作業する場合は、お子さんでも使いやすいものもご用意ください。
・よく切れるもの(刃先がよく切れるものをご用意ください)
・使い慣れているもの(毛糸をざくざくカットして丸くするのに使います)

参考にしてください。左と真ん中は、刃先がよく切れるものとして使っています。
右は、ポンポンを丸くするのに使っています。

[予約方法] 
メール、お電話、ファックスにて必ずご予約ください。ご予約ない方は受講できません。
mail:info@nuigurumi.jp.net
tel&fax:
045(534)9335
1)お名前
2)緊急連絡先(電話)当日連絡のつくもの
3)緊急連絡先(メール)当日連絡のつくもの
4)参加日・予定時間・参加ワークショップ名(例:2/16 ポンポン巻き方講座 ニワトリとひよこ)
5)高校生以下の場合は、学年をお知らせください。

[会場] アトリエ・チョコット
〒231-0012 横浜市中区相生町2ー52泰生ポーチ202
045(211)5267 ※在室時のみ応対 当日連絡先

みなとみらい線馬車道駅より徒歩5分
JR関内駅より徒歩4分
横浜市営地下鉄関内駅より徒歩3分

[お願い]
※天候などの都合で中止する場合は、ツイッターでお知らせします。協会ページをご覧になってください。
https://twitter.com/NPOnuigurumi
ツイッターID @NPOnuigurumi

・ペットボトル等のお飲物をお持ちいただくことは可能ですが、アトリエ内に食べ物を持ち込むこと、また食事などはご遠慮ください。